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シャトー・ボイド・カントナック | シャトー・プージェ

Château Boyd-Cantenac(シャトー・ボイド・カントナック)とChâteau Pouget(シャトー・プージェ)についてお届けします。 ワイナリーは別々で、それぞれの畑を持っていますが、オーナーは同じ、醸造している場所も同...
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サンジュリアンの入り口、シャトー・ブラネール・デュクリュ

お久しぶりのサンジュリアンのワイナリー、今回はChâteau Branaire Ducru(シャトー・ブラネール・デュクリュ)です。 ボルドーからメドックに向けて北に進んでいくと、サンジュリアンに入ったらすぐに迎えてくれるワイナリーの一つ...
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メドックで最も小さいワイナリーの一つ、シャトー・フェリエール

またきました!ルリュトン一族のワイナリー。 記事の多さで、ボルドーにおけるルリュトン一族の持つワイナリーの多さがわかってもらえるのではないでしょうか。 今回はChateau Ferriere(シャトーフェリエール)のご紹介です。 ...
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ビオディナミック栽培のワイナリー、シャトー・デュフォール・ヴィヴァン

オーガニック栽培ができないと長年言われていたメドック地方。 その中、かなり前からビオディナミック栽培を行っているワイナリー、Château Durfort-Vivens(シャトー・デュフォール・ヴィヴァン)です。 ...
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騎士のワイン、ドメーヌ・ド・シュヴァリエ

ボルドーにしては珍しく、昔ながらの「Domaine(ドメーヌ)」付きの名称を維持しているワイナリーDomaine de Chevalier(ドメーヌ・ド・シュヴァリエ)です。 ここ最近、醸造施設も近代化を行っていて、いつ行っても工事してる...
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マルゴー地方、シャトー・ラスコンブ

ワイナリー特集シリーズ、今回はChâteau Lascombes(シャトー・ラスコンブ)です。 今まで書いた特集記事は1855年メドック格付けまとめにまとめているので、ご覧ください。 シャトー ラ...
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サンテステフの家族経営のワイナリー、シャトー・コス・ラボリ

シャトー・コス・デストゥーネルのすぐ隣にあるワイナリー、Château Cos-Labory(シャトー・コス・ラボリ)についてお届けします。 家族経営の小さなワイナリーです。 シャトー・コス・ラボ...
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サンテステフの黄色い建物、シャトー・ラフォン・ロシェ

次はサンテステフのワイナリー、Château Lafon Rochet(シャトー・ラフォン・ロシェ)について! このワイナリーは、Tesseron(テスロン/テセロン)一族の持ち物ですが、Château Pontet-Canet(シャトー...
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レオヴィル3兄弟最後、シャトー・レオヴィル・バルトン│ランゴア・バルトン

1855年のメドック格付けには、「レオヴィル」と名の付くワイナリーが3つあります。 その3つ目の最後、Château Léoville Barton(シャトー・レオヴィル・バルトン)の特集記事です。 参考;サンジュリアン2級シャト...
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ポワフェレから学ぶペアリング。

今回も少し軽めの記事です。 こういう記事も増やしていきたいと思う今日この頃。 Château Léoville Poyferré(シャトー・レオヴィル・ポワフェレ)見学の後の試飲が色々あるの。 もちろん値段が変わってくるんやけど、おす...
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