ワイナリー

左岸

ラトゥールの隣、シャトー・オー・バージュ・リベラル

以前特集したChâteau Durfort-Vivens(シャトー・デュフォール・ヴィヴァン)。 参考;ビオディナミック栽培のワイナリー、Château Durfort-Vivens そのオーナーであるゴンザック・ルリュトンの...
ポムロール

家族経営のワイナリー、クロ・デュ・クロッシェ

ボルドーのワイナリーは大企業が買っていますが、家族経営のワイナリーも多いです。 その中でもメドックは企業がおおいですが、ポムロールは家族経営のワイナリーもまだまだ残っています。 Clos du Clocher(クロ・デュ・クロシェ)は通...
左岸

シャトー・ボイド・カントナック | シャトー・プージェ

Château Boyd-Cantenac(シャトー・ボイド・カントナック)とChâteau Pouget(シャトー・プージェ)についてお届けします。 ワイナリーは別々で、それぞれの畑を持っていますが、オーナーは同じ、醸造している場所も同...
左岸

サンジュリアンの入り口、シャトー・ブラネール・デュクリュ

お久しぶりのサンジュリアンのワイナリー、今回はChâteau Branaire Ducru(シャトー・ブラネール・デュクリュ)です。 ボルドーからメドックに向けて北に進んでいくと、サンジュリアンに入ったらすぐに迎えてくれるワイナリーの一つ...
ポムロール

ポムロールの偉大なワイナリー、ヴュー・シャトー・セルタン

ポムロール好きな私として、ずっと行きたかったワイナリーVieux Château Certan(ヴュー・シャトー・セルタン)。 友人のおかげもあり、見学できました!嬉しい! 歴史   Vieux Château Ce...
左岸

メドックで最も小さいワイナリーの一つ、シャトー・フェリエール

またきました!ルリュトン一族のワイナリー。 記事の多さで、ボルドーにおけるルリュトン一族の持つワイナリーの多さがわかってもらえるのではないでしょうか。 今回はChateau Ferriere(シャトーフェリエール)のご紹介です。 ...
左岸

ビオディナミック栽培のワイナリー、シャトー・デュフォール・ヴィヴァン

オーガニック栽培ができないと長年言われていたメドック地方。 その中、かなり前からビオディナミック栽培を行っているワイナリー、Château Durfort-Vivens(シャトー・デュフォール・ヴィヴァン)です。 ...
サンテミリオン

星付きレストランをもつワイナリー、シャトー・トロロ・モンド

今現在は工事中で、レストランが閉まっていますが、星付きレストランを有していたワイナリー、Château Troplong Mondot(シャトー・トロロ・モンド)です。 今年からオープンする予定だったのが、コロナのせいでどうなるのか…とい...
左岸

騎士のワイン、ドメーヌ・ド・シュヴァリエ

ボルドーにしては珍しく、昔ながらの「Domaine(ドメーヌ)」付きの名称を維持しているワイナリーDomaine de Chevalier(ドメーヌ・ド・シュヴァリエ)です。 ここ最近、醸造施設も近代化を行っていて、いつ行っても工事してる...
左岸

マルゴー地方、シャトー・ラスコンブ

ワイナリー特集シリーズ、今回はChâteau Lascombes(シャトー・ラスコンブ)です。 今まで書いた特集記事は1855年メドック格付けまとめにまとめているので、ご覧ください。 シャトー ラ...
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