ボルドー

ポムロール

家族経営のワイナリー、クロ・デュ・クロッシェ

ボルドーのワイナリーは大企業が買っていますが、家族経営のワイナリーも多いです。 その中でもメドックは企業がおおいですが、ポムロールは家族経営のワイナリーもまだまだ残っています。 Clos du Clocher(クロ・デュ・クロシェ)は通...
左岸

シャトー・ボイド・カントナック | シャトー・プージェ

Château Boyd-Cantenac(シャトー・ボイド・カントナック)とChâteau Pouget(シャトー・プージェ)についてお届けします。 ワイナリーは別々で、それぞれの畑を持っていますが、オーナーは同じ、醸造している場所も同...
AOC(原産地呼称)

フランスワイン生産地域と生産量

気になって調べてみました。 最初は、それぞれの地域ごとのまとめを作ろうかなぁと思ったのに、脱線してしまった。笑 それぞれの地域のまとめも作りますので、少々お待ちくださいませ。 今回の記事は、2017年のものを参考にしています。 もっ...
AOC(原産地呼称)

AOCフロンサック/カノンフロンサックについて

以前、フロンサックとカノンフロンサックのワイナリーをまとめました。 順番が逆になっている気がしなくもないですが、今回はこの地域の特徴等々です。 この地域は、あまり目立ってないですが実力はワイナリーも多いです。 参考;フロンサック...
左岸

ビオディナミック栽培のワイナリー、シャトー・デュフォール・ヴィヴァン

オーガニック栽培ができないと長年言われていたメドック地方。 その中、かなり前からビオディナミック栽培を行っているワイナリー、Château Durfort-Vivens(シャトー・デュフォール・ヴィヴァン)です。 ...
サンテミリオン

星付きレストランをもつワイナリー、シャトー・トロロ・モンド

今現在は工事中で、レストランが閉まっていますが、星付きレストランを有していたワイナリー、Château Troplong Mondot(シャトー・トロロ・モンド)です。 今年からオープンする予定だったのが、コロナのせいでどうなるのか…とい...
左岸

マルゴー地方、シャトー・ラスコンブ

ワイナリー特集シリーズ、今回はChâteau Lascombes(シャトー・ラスコンブ)です。 今まで書いた特集記事は1855年メドック格付けまとめにまとめているので、ご覧ください。 シャトー ラ...
左岸

サンテステフの家族経営のワイナリー、シャトー・コス・ラボリ

シャトー・コス・デストゥーネルのすぐ隣にあるワイナリー、Château Cos-Labory(シャトー・コス・ラボリ)についてお届けします。 家族経営の小さなワイナリーです。 シャトー・コス・ラボ...
左岸

サンテステフの黄色い建物、シャトー・ラフォン・ロシェ

次はサンテステフのワイナリー、Château Lafon Rochet(シャトー・ラフォン・ロシェ)について! このワイナリーは、Tesseron(テスロン/テセロン)一族の持ち物ですが、Château Pontet-Canet(シャトー...
左岸

レオヴィル3兄弟最後、シャトー・レオヴィル・バルトン│ランゴア・バルトン

1855年のメドック格付けには、「レオヴィル」と名の付くワイナリーが3つあります。 その3つ目の最後、Château Léoville Barton(シャトー・レオヴィル・バルトン)の特集記事です。 参考;サンジュリアン2級シャト...
タイトルとURLをコピーしました